寒さがやわらぐとやってくるゴキちゃんの季節。。

ゴキのイラストなしの殺虫剤好評

寒ーい冬がようやく過ぎたと思ったらやってくるこのゴキちゃんと遭遇する季節。

人によっては鬱になるらしいですね。

めっちゃわかる。。。退治しても退治してもいなくならないし、寝ている間に走り回っていると考えるだけで不眠になりそうです。

最近の話題で面白いなと思ったのが殺虫剤コックローチのラベルにゴキブリのイラストをなくしたらすっごい好評だったらしいのです。
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でもわかる!特に台所はゴキブリ出没の可能性が高い場所ですが、食を扱う場です。

そんなところにイラストでもゴキブリがいると生理的に嫌悪を感じる女性の方多いんじゃないでしょうか。

殺虫剤てすぐ使える場所じゃないと逃してしまうけど自分の目には触れたくないみたいな微妙なものですよね。

そういう意味でイラストなしが売れるのは理解できますな。
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しかし怖いなーとおもったことがありまして。

都市伝説的な話で聞いたんですが一度殺虫剤で死にかかったゴキブリは復活すると強くなって殺虫剤が効かなくなるという恐ろしいものでして。

おまえ、サイヤ人か?みたいな

ただある記事によるとその可能性はあるらしいですね。結局半端に薬剤あびたゴキブリさんが生き残って子供を産むとその子孫は耐性ができるかもね!という。

おっそろしいわー。特に飲食店など多発場所は専門業者が衛生していたりもするわけで強めの薬剤に打ち勝ったも猛者があらわれるかもしれません。

書いてて怖くなります。。

でも進化てそういうことですからね、生物学的にも考えたら当然。

それはそうとゴキブリは姿形さえみたくありませんが薬剤浴びたゴキを捕まえ損ねて恐らく逃げ込んだ先で死んでると思うのですがそれって衛生的にどうなんすかね。。

たまにめっちゃへこみますが。でも冷蔵庫の裏などはわきたくないどころか見たくもないし!

でも処置をしないわけにもいかない。。今年はどうしようかな。やっぱバルサンかな。自分の感覚では去年は煙タイプのバルサンを5月、7月くらいに2度に分けて焚いたらあまりでなくなりしたけどね。ただ焚く前に布団出したり、荷物ビニールで覆ったりと4一台作業なのですよね。

今年の対策は。。。4月の今から迷い中です。
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